引っ越し荷づくりでこれはNG!意外に見落としがちな注意点

荷づくりでこれはNG!気をつけたい注意点

袋詰めはしない

つい紙袋にものを入れて袋詰めしがちですが、これはNG。

袋の口から小物が飛び出てしまったり、袋が破れて荷物が飛び出してしまう恐れがあるため、袋詰めはせず、ダンボール箱に詰めましょう。

ダンボール箱への詰め込みすぎはしない

ダンボール箱のフタが閉まらないほど詰め込むのはNG。衣類などを詰め込みすぎて、膨らんでしまうのもダメです。

途中でフタが開いて中身が散乱してしまう可能性があります。少なすぎても箱潰れが起きやすいため、少なすぎず、多すぎずの荷物量が荷づくりのコツです。

生ものを荷物には入れない

食品の傷みや、水漏れの原因になってしまうので、生ものは荷物として運ぶのはやめましょう。

近距離の引っ越しで、自分の車を使ってクーラーボックスで運べる、というような場合を除き、冷凍品、冷蔵品などはすべて計画的に食べきってしまうようにしましょう。

貴重品は荷物に含めない

貴重品は引っ越し荷物として運んでもらうことができません。

現金、クレジットカード、通帳、印鑑、保証書、鍵、パスポート、宝飾品などは、自分自身の手荷物として運ぶ必要があります。

すぐに持っていけるように、バッグの中などへまとめておくようにしましょう。

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